川畑のぶこ:断捨離のすすめ?

  • 2010/12/28(火) 18:57:06

荷物を整理できたら
仕事にありつけるのだろうか?
日本人気質残る荷物捨てられない人間は新しい自分を見つけられないダメダメ人間なのだろうか…

そんな事を考えながらも
願掛けヨロシク
荷物整理話納領ァ!
いそしもう(T_T)


村上春樹:1Q84 BOOK1・2

  • 2010/12/23(木) 01:12:05

天吾と青豆の1984年から1Q84年に迷い込んでしまってからの話しが
交互に語られる

それは一見 接点のない二人の それぞれの日常

話が進むにつれ
巧妙に交差する二人の運命

そして謎のリトルピープル
ふかえり
さきがけ

二人に主人公に静かに忍び寄る 1Q84年の世界

BOOK3は現時点で643人待ち
何ヶ月後に読めるのだろうか

川畑のぶこ:断捨離のすすめ

  • 2010/12/23(木) 01:06:06

収納保存という停滞ではなく、断捨離という新陳代謝を…

グサッと来る出だしからやられ気味

部屋を移って早くも10日ちょっと過ぎようとしている
引越にかこつけて断捨離

随分捨てたよぉ〜
大きいビニール袋30位?
でも捨てようと思えばまだまだ出てきそう
上の部屋に戻るときにはもっと減らしたいのだが、いざ落ち着くとダンボール開ける気にもなりませんなぁ〜これが…

そんなときに丁度良くこの本はやってきた

読み終わった後、私はダンボールを開けてやる気が出るだろうか…

『具体的な結果をイメージする』

更に10日たち
家の中は荒れている…

高井伸夫:朝10時までに仕事は片付ける

  • 2010/11/02(火) 10:58:00

本棚で眠っていた本
2002年に発行されたものだが
今の時代にあっているね。

まだこういう本を読むと前の会社のトラウマか
色々なシーンがよみがえり 息苦しくなるけれど

早起きしようかなっていう気にはなる

土光さんと交流があった方だそうで
土光さんの本も読んでみようかな

メモがき代わりに ICレコーダーを強く勧めていますね。

根本橘夫:いい人に見られたい症候群(代償的自己を生きる)

  • 2010/10/19(火) 23:15:22

図書館にて

頷ける内容で実践してみたい 事が多かった

親の教育はこんなにも人格形成において顕著であると言うことを
再認識させられた

しかし
40過ぎて いつまでも親のせいにしていてはいけない
人生の方向転換を自分の手で行わなければいけない

自分探しではなく自分作りの実行

自分を生きるためにはどうすべきか
自分になるということ
 外界と接している間も自分であると言うこと→揺るがない自分
 統合:今までの自分とこれからの自分を結び付けて行く事

自分に影響を与えた人を大きな紙に書いていく
その人はどんな人であるか

自己信頼の力を蓄えて生活して行く

など 私に足りなかったものをずばずば当てているのです。
この本は。

やっぱり私はいい人に見られたいという 自分が存在せず相手によって変わる
もっといえば自分を創るのは相手である
だから確固とした自分を持つことができないでいる

しっかり自分をつくって行かなければ

少し やる気を出させてくれる本です